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ふわふわと

他人をコントロールするための心理学ではなく、自分をコントロールするための心理学

ブログは毎日更新します。気分が乗らなくて、仕事と思い込んで、義務としてブログを毎日更新します

幸せに生きるために意識してることー

・やりたいことだけして

やりたくないことはやらない

 

・「今」を心地よく過ごすことだけに集中する

 

・やりたいこと、好きなことやるためなら、負けること

恥かくことも、進んでやる

 

・「他人」に意識のベクトルを向けない

自分にだけ集中する

 

・混乱したら、ネガティブになったら、ノートとペン持って

落ち着く。

今の感情、やりたくないことをノートに吐き出して、

「どうしたいのか?」書く

 

・答えは外にはない。外に答えを探せば不安になるから

結局、自分がそう思ったことをやるだけ

 

・好きなことするために、お金を稼ぐこと。

好きなことでお金を稼ぐことは考えない。得意なこと、やってて楽なこと

でお金を稼ぐこと

 

・できないこと、わからないことは

「できない!分からない!」って伝える

 

・無駄なこと、無意味なもの=好きなこと

好きなことやるのに、理由もないから、見返りを求めるっていう

発想がない

 

ぐらいかな今、意識してること。

あと、「ブログ」についての考え方改めよう

と思ってる。

今まで、僕は、ブログ書きたいときしか書かなかったのよ

書きたくないときとか書くことないときは書かなかったんだけど、

それ、もうやめようと思って、、。

というのは、「バイト」とか「仕事」とかって、働いてる人の

「好き」とか「嫌い」とかって、関係ないじゃない?

働いてる人の相応の働きに応じて、相応のお金が与えれる訳でしょ。

ということは、働くことにおいては、「好き」とか「嫌い」とかって、

一番優先されるべきことじゃないのよ。

一番は、その仕事が得意かどうかなのよ。

100メートル走が好きでも、遅かったら、100メートルでは稼げない

訳で、反対に、100メートル走が嫌いでも、世界一速かったら、

お金稼げるわけ。(ボルトめっちゃ稼ぐじゃん?)

だから、今、超得意な仕事してますよーっていう人だって、

毎日、その仕事やりたくなくても、毎日、働いてるんだと思うのよ。

もちろん、働くのが、好きなときもあるかもしれないけどね。

要するに、何かで稼ぐっていう人って、まず、自分が楽にできること

向いてることをやってる。

それも、「やりたくないとき」でも「気分が乗らないとき」でも、

毎日、やってる。だって、それで稼いで、それで生活してるわけだから。

稼いでる人の好きとか嫌いとかの感情の起伏とかで、今やってることをやめちゃう

ようなら、それは、得意なことではない。

つまり、仕事にはできない。稼げない。

 

だから、決めたんの。

書きたくなくても、気分が乗らなくても、体調が悪くても、

二日酔いでも、明日の朝早くても、その場にパソコンがなくても

得意なことだと、向いてることだと思い込んで、

ブログに関してだけは、好きとか嫌いの感情は無視して、義務として

毎日ブログ更新します

 

毎日ブログ更新します

 

毎日ブログ更新します